アラサー歓喜!なつかしの夏ソングでテンションを上げよう!750 views

夏になると聴きたくなる曲ってありますよね。とくに昔の恋を思い出したり、青春がよみがえってくるような、あなたの思い出の曲は何ですか?アラサーのためのなつかしい夏ソングを10コあつめてみました。どっぷり思い出にひたって、一足先に今年の夏も盛り上がっちゃいましょう。

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夏になると聴きたくなる曲ってありますよね。とくに昔の恋を思い出したり、青春がよみがえってくるような、あなたの思い出の曲は何ですか?アラサーのためのなつかしい夏ソングを10コあつめてみました。どっぷり思い出にひたって、一足先に今年の夏も盛り上がっちゃいましょう。

19「あの紙ヒコーキくもり空わって」

さっそくアラサーがなつかしいと感じる夏ソングをご紹介していきましょう。こんな曲ありました。アラサーの人は、ちょうど仕事も恋愛もたのしい頃か、これからの将来に希望を持っていた頃ではないでしょうか。もちろん、今も希望を持って生きているでしょうが、なつかしい思い出がよみがえるかもしれませんね。

スキマスイッチ「全力少年」

いろいろな世代から人気のある歌ですね。明るい曲調が、夏ソングにぴったりです。いろいろなことを頑張ろうという気分にさせてくれます。なんか訳もなく走りだしたくなりますね。アラサーにとっても、なつかしいと感じる曲ではないでしょうか。

ゆず「夏色」

これも明るい曲調で、アラサーのなつかしい思い出がよみがえる夏ソングでしょう。夏のライブで聴きたくなるような曲ですね。夏って、何だかわからないけど、はじけたくなる季節です。そんな無邪気だった頃を思い出すのではないでしょうか。

aiko「花火」

唯一の女性ソロシンガーにaikoさんを入れてみました。ちょっとけだるい感じの歌声がたまりませんね。けだるい中にも力強さがあり、つい聴き入ってしまいます。彼女との夏のドライブデートで聴きたい曲でしょう。

ZONE「secret base~君がくれたもの」

これは好きな人も多いのではないでしょうか。ちょっとせつない感じがいいですね。「あの頃つき合ってた彼女が良く聴いてた」なんて人もいるかもしれません。夏の終わりのせつなさに胸が打たれます。

MONGOL800「小さな恋のうた」

好きな女性を口説き落とすために、カラオケで熱唱したアラサー男子も多いのではないでしょうか。友達から恋人になった彼女へのせつない恋心を思いだす人もいるかも。なつかしい夏ソングとして、ご紹介させていただきました。

ポルノグラフティ「ハネウマライダー」

夏ソングといえば、某スポーツドリンクのCMがイメージになっている人も多いことでしょう。たとえばアラフォーの人なら、織田哲郎の「いつまでも変わらぬ愛を」などが強烈に残っていることでしょう。

アラサーのあなたなら、かわいい綾瀬はるかさんのCMが思いだされるのではないでしょうか? 「今年の夏休みは何をしようかな?」なんて考えてワクワクしている頃に、いつもこのCMを見ますね。

Mr.children「未来」

さて、某スポーツドリンクのCM夏ソング第二弾はコチラです。けっこう記憶に新しいところではありますが、「あの頃の自分は○○していたな」なんて思いだして、成長した自分に気づいたりするかもしれませんね。

ORANGE RANGE 「ロコローション」

夏ソングでテンションを上げたいのなら、アラサーにはこの曲がなつかしいのではないでしょうか。思わず海ではしゃぎたくなっちゃいますね。ひと夏の恋なんかを思いだしてしまう人もいたりして。

Def Tech 「My Way」

アラサーがなつかしいと感じる夏ソング、最後にご紹介するのは、ちょっとしっとりした曲にしました。最近はあまり見かけませんが、いい歌だな~なんて思った人も多いのではないでしょうか。なぜかレンタルされていないので、聴くこと自体久しぶりの人も多いはず。なつかしいですね。

まとめ

アラサーがなつかしいと感じる夏ソング特集はいかがでしたか?

夏の前になつかしさに浸って、今年の夏も盛り上がりましょう。今年はどんな思い出ができるでしょうか。彼女とまったりする夏休みもよし、新しい家族と過ごす平和な夏休みもよし、人生はまだまだ続きますよ。

それでも彼女ができないのであれば、「貴方がモテないワケとブサメンでもカワイイ彼女を作るには」を読んでみてください。
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この記事の著者

【5年以内に作家になるライター】壇条 美智子

【5年以内に作家になるライター】壇条 美智子

学生時代に心理学を専攻し、20代には女優を目指して舞台や映画に出演。その後は美容・健康系の資格を取得し、ライターとして始動。元格闘家の夫の食事管理やマッサージなどの経験を活かして、皆様に有益な情報を提供したいと思っております。

現在は、健康、自己啓発、夫婦関係、成功哲学などの記事を執筆しながら作家を目指しています。

ブログ:http://www.danjyomichi.net/

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