暑くて寝れない・・・冷房がダメなあなたにオススメ快眠グッズ560 views

夏になると睡眠が本当に辛い・・・冷房は乾燥するし喉が・・・という人にとっては、悩みどころですよね。夏の睡眠を快適にするグッズをたくさん紹介しますので、これで今年の夏はぐっすり休んでください!

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暑くて眠れない夜…いかがお過ごしですか?エアコンで冷やして寝ると風邪を引くし、電気代もかかる!ということで、エコな快眠グッズが今人気です。

ひんやり寝心地で快適に眠るには、どんなグッズがあるのでしょうか。今回は、この夏オススメの快眠グッズの紹介です。

1、ひんやり敷パッド

まずはこちら、ここ数年、夏のトレンド商品となっている「ひんやり敷パッド」。火照った体を冷やしつつも、冷やしすぎないクールな寝心地。

今ある布団の上に装着するだけのパッドなので経済的。家族分買ってもさほど負担にはなりません。最近だと量販店でも購入できます。

寝苦しい夜でも「敷パッドがあるから大丈夫だもーん!」と余裕ができるので、熱帯夜ももう怖くありませんね。

2、サーキュレーター・扇風機

エアコンは体に合わない、という人も多い中、最近人気なのがサーキュレーターや扇風機。エアコンが普及し始めてからは時代遅れ、というイメージもありましたが、復活しつつあります。

とは言え、夜間に直接体に当てるわけではありません。部屋の中の空気を巡回させるのが目的です。

それで涼しくなるの?と思われるかもしれませんが、まったく空気が動いていないよりも涼しく感じるそうです。

氷をセットすると、冷風を送ってくれる「冷風機」という機械もあるそうなので、こちらもオススメ。どうしてもエアコンがダメ、という人はこのような電化製品を頼ってみては?

3、氷枕

ベタな快眠グッズですが、やはりこちらはオススメ。冬場が湯たんぽなら、夏場は氷枕!昼間のうちに冷凍庫で凍らせておいて、寝る時はひんやり。

頭に使うのもいいですが、そのつど、暑い場所に置いて冷やしながら寝るのもいいですね。ただ、直接皮膚に当てると凍傷が怖いので、タオルなどの布に包んで使いましょう。

4、涼感寝具そよそよ

氷で冷やすのもいいですが、風も舐めてはいけません。敷きマットに熱がこもって嫌だ!という人には「涼感寝具そよそよ」という快眠グッズがおすすめ。

なんど、寝ている敷パッドの中にファンで送風されるという商品。熱も湿気もこもらず、快適が持続。電気代も安い、というところも魅力。

こちらはサイズによっても値段が異なるので、自分の欲しいサイズを探してみては?

5、クールケット

敷布団の方もそうですが、夏場問題なのが、何をかけるか。いくら薄手のタオルケットでも、うっとうしくて仕方がない。

ということでオススメなのが、クールケットです。かけるだけでひんやりを体感できるというもの。「子供がいつも暑くてタオルケットを蹴飛ばしてしまう」なんて人でも、これなら快適。

こちらも最近は量販店で見かけるようになったので、寝具売り場でお手頃な値段のものを選べるようです。

6、クールスプレー

暑さ対策・熱中症対策で、最近人気なのがクールスプレー。その名のとおり、シュッと吹きかけるだけで冷たくなります。

これは外出時にも使えますが、睡眠時、枕にシュッと吹きかけるだけで冷たい枕が出来上がるスグレモノ。着ているパジャマにシュッとするのもオススメ。

熱帯夜は、氷を用意してもすぐ溶けてしまうもの。また、体のあっちもこっちも暑い、となると、全身で涼しさは感じられません。

そんなとき、シュッとひと吹きするだけのスプレーなら、どこでもシュッシュとするだけで、あちこちにひんやりゾーンを作ることができます。

7、枕を変える

もしや、夏場も冬場と同じ枕を使っていませんか?夏場に低反発枕などを使っている人もいますが、密着する枕は蒸れます。

オススメ快眠グッズ、ラストは、そばがらの枕。また、カバーはおしゃれなリネンがオススメ。シャリっとした感触は、中に熱を閉じ込めず、通気性がいい証拠。

適度な硬さで頭をひんやりさせてくれます。また、リネン素材の枕カバーも通気性がよく、汗を良く吸ってくれて、揮発性も高いので蒸れません。

ちょっとした工夫で夏を快適に過ごせるので、エアコンに頼らない夏の快眠を目指してみましょう!

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