彼女と別れたくない…そう思った時にするべきことはなに?3,510 views

彼女との別れは突然やってくるものです。予測もしていなかったことが起こることもあるでしょう。もしも彼女と別れそうで、でも別れたくないと思った時には、どのようなことを彼氏としてするべきなのでしょうか。

出典:http://www.shutterstock.com/
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

彼女との別れは突然やってくるものです。予測もしていなかったことが起こることもあるでしょう。もしも彼女と別れそうで、でも別れたくないと思った時には、どのようなことを彼氏としてするべきなのでしょうか。

別れる原因について話し合う

出典:http://www.shutterstock.com/

出典:http://www.shutterstock.com/

なぜ彼女と別れることになったのか、その原因について話合うようにしましょう。何か誤解があることもあるかもしれません。そしてここで原因をしっかり聞いておかないと、復縁がしたいと思っても出来ないこともあるのです。

自分だけでは見えないこともあるでしょう。彼女と会って別れの原因について聞いてみることが必要です。彼女にとってもその方がケジメがつけやすいこともあるのです。ケジメをきちんとつけないと、お互いに進めないことになりますので、彼女と別れの原因について話合ってみることをお勧めします。

別れたくないことを伝える

自分としては、彼女と別れたくない、別れることなんて考えられないということを伝えるようにしてみましょう。そうすることで、彼女が希望していることが分かる場合もあるのです。

彼女としても、本当は別れたくないと思っていることもあるかもしれません。でも素直にそれを言えないようなこともあるのです。でも彼氏の方が素直に自分の気持ちを言えば、彼女も素直に聞いてくれることもあるでしょう。

素直に聞いてもらうことにより、彼女の本音を言ってくれることもあるのです。彼女に対して本当の気持ちを言うことが恥ずかしくて、カッコ悪いと思うような気持ちもあるでしょう。でも彼女と別れたくないという本当の気持ちをここで言わないと、後から後悔することになる場合もあるのです。

彼女の望む男性像を聞いてみる

自分では何かが足らないということがあるため、別れたいと彼女から言われることもあるのです。もしもそうならば、どういう男性像が彼女の理想なのかを聞いてみるようにしましょう。

そしてその理想像に少しでも近付くことが出来るのなら、近付けるように自分磨きをすることを、約束してみてもいいですね。そして一カ月後にもう一度会う約束をするのも一つの方法です。

その時には、彼女の描く理想の男性になっている場合もあるのです。内面的にも外見敵にも彼女の理想について、しっかり聞くようにすることが必要です。それを聞くことが出来れば、ここからどう動くかが分かってくることもあるでしょう。

謝る必要がある場合は謝る

もしも彼女が別れたいと言った原因が自分にある場合は、素直に自分の非を認めましょう。そして謝ることが必要です。今更謝られても…と彼女が思うかもしれません。でもここで謝らないことには、彼女は去ってしまう可能性が多いでしょう。

彼女が去ってしまうことが嫌だと思うのなら、ここでとにかく彼女に謝り、二度と同じことをしないということを、誓うようにしたいですね。別れの原因が彼女にあることが明確な場合には、それを自分が許せるかどうかが大切です。

こういう時には、彼女を責めるようなことなく、このことを辛く思う、でもそれでも別れたくないということを伝えるようにしましょう。彼女なりに悪かったな…と思うかもしれません。

彼女と別れたくないと思った時には、出来るだけ素直にその気持ちを伝えるようにしてみましょう。ここで強がって本当のことを言わないと、そのまま二人が離れてしまうこともあるのです。

そして、もう二度と戻れないようなこともあるでしょう。そうならないように、出来るだけ自分の本音を伝えて、彼女の本心も聞くようにしたいですね。そこから二人でどうするかを決めていくことが出来るのではないでしょうか。

お互いの本音を言うことで、理解をし合うことが出来るようになるのです。

それでも彼女ができないのであれば、「貴方がモテないワケとブサメンでもカワイイ彼女を作るには」を読んでみてください。
女性が男に対して求めている理由がきっとわかりますよ!
これが押さえられれば、あなたにも必ず出会えるチャンスが訪れます!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事の著者

香月 みほ

香月 みほ

B型の好奇心旺盛なライターです。
恋愛や男女の心理についての文章を書くことが好きです。
日々様々なことを吸収しながら、お役に立てる情報をお届けしていきたいと思っています。

この著者の最新の記事

ページ上部へ戻る