バレてないと思っていても案外バレてる浮気の手口とは1,123 views

女性が浮気に気付くとき、男が気付きにくい変化を読み取っています。大丈夫だと思って迂闊なことをしていませんか?女性の勘はとても鋭いのです。もし、浮気をするならばそれなりの準備と相当の覚悟をしておいてくださいね・・・。

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突然ですが、あなたは浮気をしていますか?彼女や奥さまにバレていないと思っても、案外浮気ってバレてることが多いんですよ。「女の勘」というのは、男のあなたが考えるよりもずっと鋭いものです。甘く見ていると痛い目に遭いますよ。あたなは大丈夫ですか?

バレる浮気の手口① 浮気相手を部屋に連れ込む

バレる浮気の手口は、浮気相手を自分の部屋に連れ込むことです。外で会う方が人目につきやすいと思っているのでしょうが、ある意味ホテルで会った方が安全です。その際には、くれぐれもアメニティなどを持ち帰らないことです。
浮気相手を部屋に連れ込むと、何らかの証拠が必ず残ります。長い髪の毛だったり、忘れ物だったり、一緒に飲み食いした痕跡だったり。また浮気相手が彼女への挑戦状としてわざと痕跡を残すことも充分考えられますので、部屋には連れ込まないことです。

バレる浮気の手口② 浮気相手とメールのやり取りをする

バレる浮気の手口は、浮気相手とメールのやり取りをすることです。メールは万が一消去しわすれたら動かぬ証拠になりますし、受信した時に見られるかもしれません。内容から関係性がはっきりわかってしまいますので、文章として残るメールはしない方が無難です。
また「N」などの意味深な名前登録もダメですし、男の名前にしても「何で今見ないの?」とつっこまれるとバレます。連絡は必ず電話にして、証拠を残さないことがバレない浮気のコツです。

バレる浮気の手口③ 彼女や妻の前で浮気相手からの電話に出ない

バレる浮気の手口は、彼女や妻の前で浮気相手からの電話に出ないことです。「だったらメールの方が良いのでは?」と思うでしょうが違います。電話に出ないことが一番怪しいのです。初めに断っておくと、この方法はあくまでも浮気相手の女性が、自分のことを遊びの相手と理解している時しか使えません。
まずは彼女や妻の前でも電話に出ましょう。そして出るフリをして電話を切ります。「あれ?もしもし」などと言ってもう一度かけ直します。その状況になったら無言で電話に出るように浮気相手に言っておきます。意外と電話の声はモレますので、下手な芝居はバレます。それなら無言でいてくれた方が無難でしょう。

バレる浮気の手口④ 浮気相手とデートした時のレシートを取っておく

バレる浮気の手口は、浮気相手とデートした時のレシートを取っておくことです。カード明細として取っておきたい人もいるでしょうが、レシートは絶好の浮気の証拠となります。またカード利用明細は、妻が家計を管理しているのならどこでいくら使ったかバレますよね。
浮気相手とデートするときは、カードを使わず現金で支払うようにするのが基本です。日頃からレシートを取っておく習慣にしない方が、浮気がバレるのを防ぐことができます。

バレる浮気の手口⑤ 浮気相手を自分の車に乗せる

バレる浮気の手口は、浮気相手を自分の車に乗せることです。彼女や妻というのは、ちょっとした変化に敏感です。座席の位置が少しズレているだけでも、「あれ?誰か乗ったのではないか」とすぐに察知するのです。
たとえ降りたときに直しても、毎回乗っている自分の感覚というものがあります。同じようにしたつもりでも、全く同じにはできないものです。浮気というのは、そんなちょっとしたミスからすぐにバレてしまうものなのですよ。肝に銘じておきましょう。

まとめ

バレる浮気の手口はわかりましたか?自分では「そんなことから疑われるわけがない」と思っているようなことでも、女の勘は男の想像をはるかに超えています。「そんなことで疑うのかよ」と逆ギレしてみても、浮気したことには変わりないのですから報いはいずれ受けることになります。素直に認めて、誠心誠意あやまった方が心証が良いでしょう。

それでも彼女ができないのであれば、「貴方がモテないワケとブサメンでもカワイイ彼女を作るには」を読んでみてください。
女性が男に対して求めている理由がきっとわかりますよ!
これが押さえられれば、あなたにも必ず出会えるチャンスが訪れます!

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この記事の著者

【5年以内に作家になるライター】壇条 美智子

【5年以内に作家になるライター】壇条 美智子

学生時代に心理学を専攻し、20代には女優を目指して舞台や映画に出演。その後は美容・健康系の資格を取得し、ライターとして始動。元格闘家の夫の食事管理やマッサージなどの経験を活かして、皆様に有益な情報を提供したいと思っております。

現在は、健康、自己啓発、夫婦関係、成功哲学などの記事を執筆しながら作家を目指しています。

ブログ:http://www.danjyomichi.net/

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