女をオとす最強の武器「目力」を手に入れろ!666 views

目は口ほどにモノを言うとはよく言ったもので、目が持つ印象というのはかなり大きな割合を占めます。その人の中身が目に出るとも言うくらいですから、日ごろから目について意識をしておくのも、一つモテ要素を作るには有効かもしれませんね。

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目は口ほどにモノを言う…と言いますが、一生懸命言葉だけで口説こうとしても、「ただの必死な人」になりがちです。

100の言葉よりも、1の目力。ということで、今回は女をオとす目力を手に入れる方法についてご紹介したいと思います。

1、視線を作る

「視線を感じる」とありますが、実際、目からビームみたいなのが出ていて、その人にぶつかっているのかもしれません。

日本人はとくに、人と目線を合わせるのが苦手とされていて、合わせる方も苦手ですし、見られることも苦手です。

たまに仕事で、目線をバッチリ合わせてくる人と出会うと、なぜか申し訳ない気持ちになったり、無性に恥ずかしくなったりして、その人と距離を取りたくなります。

そういう意味では、あまり積極的にいろんな人と目線を合わせていくのは、賢いやり方ではないのかな、とも思います。

直接目線を合わせるのではなく「視線を作る」ことをおすすめしたいと思います。視線を作るとは、視線の動線を作って動くこと。

きょろきょろとランダムに目を動かしていると、挙動不審に見えます。また、同じ場所をじっと見ていると動きが感じられません。

そうではなく、視線に動きとストーリーを持たせて、意図的に動かすことが「視線を作る」ということです。

空を見て、時計を見て、後ろを振り返る。これらは、「天気を確認し、時間を確認し、次の行動に移る」という一連のストーリーです。

このストーリーの演出ができることによって、女性から見て魅力的な動作を作り出すことができます。「見たい場所だけを見る」というのでは、視線はランダムでストーリーが感じられません。

2、その人の中身は目に出る

目力のあるなしは、その人の顔の作りではありません。いくらイケメンでも、頭が悪い人はやっぱり目力がありません。目力とは、人としての魅力、と言い換えることができます。

中身のからっぽな人が、いくらメイクで目力だけアップさせようと思っても、どうしても本物にはかなわない部分が出てきます。

目力は、外見ではなく、目の奥のことです。目を見れば、その人のことがなんとなくわかる…というのはあながち否定できません。

もし「あなたは目力がない」と言われたら、そのときは極度に疲れていて何も考えたくないときか、睡眠不足のとき、もしくは人として魅力が足りないのだ、と自覚しましょう。

3、目力を鍛える

目力は、上記でも言ったように、メイクでどうにかなるものではありません。しかし、「じゃあブサイクだから諦めなければいけない」ということでもありません。

「この人はやけに目力が強いな」そういう人は、ほとんどの人が明確な目標を持っています。明日起きたらまた仕事だな、嫌だな…という気持ちではなく、「もう次のことがしたくてうずうずしてる」という感じ。

それは「人から期待されている」とも言えますし、「何かにやりがいを感じている」ということでもあります。また「自分がやっていることが正しいと信じている」と言えるかもしれません。

やりたいことがある、目標がある、楽しみがある。このような人は、きらきらとしていて、目力が宿っています。こればかりは、表面上で「それっぽく見せる」ということはできません。

そのため、目力を鍛えるとは、目の周りの筋肉を鍛えることではなく、目標を決めて「よっし!やってやるぞ!」という気合を持って、行動に移すことです。

4、男の武器としての目力

なぜ目力で女をオとせるのか。そう考えたときに、女は男の目の奥に可能性を探しているんだと思います。「この男は将来成功できるのか?」と。

ハッタリでうまくいく場合もありますが、やはり生きる気力のない目力ゼロの男が、女を落とせるはずもなく、欲望や煩悩ばかり垂れ流しにしている姿を見ると、残念に思います。

いくら取り繕っても、着飾っても、目は嘘をつけません。だからこそ、本物の中身の詰まった男でいなければ、女は落とせないんだと思います。

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